体が若返る5つのポイント – サイクルツイスタースリム通販

ある年齢から顕著に体に衰えが表れます。
その部分を意識して体を若返らせれば身も心も軽くなり日常生活が活発になります。

その活発さがさらなる若さにつながっていくのです。せっかくダイエットをしても老けてしまっては本末転倒です。そこで5つのポイントを意識した生活習慣をつけて年齢より若い体になりましょう。

筋肉量を減らさない

うでの筋肉

運動を意識せずの日常生活を送っていれば、20歳を前後ピークを境に、年1%の割合で筋肉は減っていきます。
とくに下肢の筋肉の衰えが激しいのです。

しかし、何歳になっても筋肉は増やすことができるのです。筋肉の衰えを防いで、太りにくい、若々しい体を維持しましょう。

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成長ホルモンを分泌させる

筋トレ

若さの鍵を握っているのは成長ホルモンです、
成長ホルモンは20歳頃がピークでにどんどん分泌量が減少していきます。

しかしあきらめる必要はありません。
しっかりとした睡眠やミネラルたっぷりの食事という生活習慣の改善や、筋肉トレーニングで成長ホルモンの分泌を盛んにすることができるのです。

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関節をサビつかせない

関節を動かす

階段の昇り降りでの時に膝の関節に痛みが走る。腰がきしむ。
四十肩で腕が上がらない。このようなギシギシするような関節の不調や痛みは、ある年代以降になると誰でも覚えがあることです。

これらは筋肉が衰えて関節がサビつくことが原因です。筋肉が硬くなると関節がうまく動かなくなるので、意識して筋肉を動かすことて関節のサビつきは解消することができます。

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柔軟性のある体にする

柔軟な体

前かがみになろうとしたら腰や足にハリを感じて曲がらない。
最近猫背になってきた。これらはすべて日頃、筋肉を使わないため部分が硬くなってしまったことによる自覚症状です。

もちろん肩こりも筋肉の硬さが原因です。ストレッチを習慣にして体の柔軟性を回復することが、しなやかな若々しい体型の元になるのです。

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体脂肪をためない

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仕事が忙しくて運動不足。さらにはお酒の付き合いが多い。
そんな若い頃よりも体脂肪がたまりやすい環境にある年代。日常のちょっとした工夫をすることで体脂肪をためない生活ができるのです。

長く運動から離れていた人は、昼休みや通勤時に息がはずむ程度のウォーキングをすることや、室内で手軽に運動できるエアロバイクを利用して、簡単にできる運動から始めましょう。

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エアロバイクならサイクルツイスタースリムが効率的な有酸素運動が室内で手軽にできるのでおすすめです。